HTMLの知識があれば、ホームページ作成ソフトを使わなくても『Word』『メモ帳』の機能で作成
することも可能ですが、デザインなどを考えると、楽に作成できるソフトを使った方がいいです。
ここでは、私も使っているホームページ作成ソフト(このサイトも作成しました)について解説します。
| IBM ホームページ・ビルダーの特徴 | |
IBM ホームページ・ビルダー12 発売記念通常版 |
初心者から上級者まで使える定番ホームページ/ブログ作成ソフト
レベルや好みに合わせて3つの編集スタイルが選べます。 よく使う機能を中心にまとめた初心者向け メニューバーのカスタマイズやソースの直接編集もできる一般向け ソース画面が広く、直接編集に適した上級者向け 豊富な機能と、迷わず使える簡単操作で初心者の方でも本格的なホームページが作成可能。 |
| 新バージョン『ホームページ・ビルダー12』に搭載されている新機能&強化内容。 など。 |
|
| IBM ホームページ・ビルダーの稼働環境 | |
| 基本ソフトウェア | 次のいずれかの基本ソフトウェアおよびInternet Explorer 6.0以降が必要です。 ・日本語版のMicrosoft® Windows® XP Home Edition、Professional または Media Center Edition(ServicePack 2 以降の適用が必要です) ・日本語版のMicrosoft Windows 2000 Professional(Service Pack 4以降の適用が必要です) ・日本語版のMicrosoft Windows Vista Home Basic、Home Premium、Business、Ultimate (32bit 版) |
| コンピューター本体 | 上記基本ソフトウェアが稼働するIBM AT互換パソコン |
| CPU | Intel® Pentium®II 266MHz以上をお勧めします。ただし、ビデオ編集機能でデジタル・ビデオカメラからビデオを取り込むには、Intel Pentium II 400MHz以上が必要です。 |
| ハードディスク | 最小構成の場合は、210MB以上の空き容量が必要です。 最大構成(出荷時の標準構成)の場合は、450MB以上の空き容量が必要です。 (ファイル システムのクラスタ サイズが4KBを超える場合は、追加の空き容量が必要です。 |
| メモリー | 256MB以上(512MB以上をお勧めします) |
| ディスプレイ | 解像度800×600、High Color以上(解像度1024×768以上をお勧めします)、ビデオ編集機能またはWebカメラを使用するには、DirectX 9以降に対応したビデオカードが必要です。 |
| サウンドボード | 音声機能を使用するには、上記基本ソフトウェアがサポートするサウンドボードが必要です。 |
| CD-ROMドライブ | プログラムをインストールするために必要です。 |
| ビデオカメラ | ビデオ編集機能でビデオを取り込むには、IEEE1394インターフェース(OHCI準拠)のデジタル・ビデオカメラが必要です。Webカメラ機能を使用するには、上記のビデオカメラ、またはWDMに準拠したUSBインターフェースのPCカメラが必要です。 |
| ・Windows XPおよびWindows VistaでJava®アプレットをご覧になるには、Java VMがインストールされている必要があります。 ・Microsoft Excelのファイルを取り込むには、Microsoft Excel 2007、2003、2002、または2000がインストールされている必要があります。 ・ビデオ教材を作成するには、Microsoft PowerPoint 2007、2003、2002、または2000、およびWindows Media Player Version 7 以降がインストールされている必要があります。 ・ビデオ編集機能を使用するには、DirectX 9 以降およびWindows Media Format 9 以降のランタイムがインストールされている必要があります。 ・Webカメラ機能を使用するには、DirectX 9 以降のランタイムがインストールされている必要があります。 ・データページ作成機能を使用するには、ODBCドライバとODBC接続に対応したデータベースが必要です。 ・aDesignerを使用するには、メモリー512MB以上を推奨します。 ・一太郎のファイルを取り込むには、株式会社ジャストシステムの一太郎2007、2006、または2005がインストールされている必要があります。 |
|